遺伝子

2013年10月06日

フェレット文ちゃんを含む3匹、病院へ行く(1) 3

131006_0908131←右のハードケースがフェレットの文ちゃん。
横のソフトケースが三毛猫のはるちゃん。
そして、左端は柴犬の老犬景正くん。



朝から準備をして3匹(フェレット、猫、犬)を
病院(日本動物医療センター)に連れていきました。

131006_1103221文ちゃんは血液検査と副腎のエコーと
犬ジステンバーワクチンを行い、
フィラリア予防のお薬を出してもらいました。
←エコーのあとなので、毛がベタベタ~。

血液検査の結果を説明してもらい、病気の話しや遺伝子のお話や
フードのお話をしました。フェレットの不自然さも先生と話し・・・
向き合わなければならないことを覚悟して・・・
悪あがきかもしれないけれど対策や予防を考えています。
犬のペルくんの時のように悔しい想いはしたくない・・・。
どうにかできるなら、どうにかしたい・・・。
遺伝子との戦いは負け戦かもしれないけれど何もしないより
何かしようと・・・。受け入れない、諦めない・・・遺伝子の中の
一部でもいいから、どうにかしたい。。。


kage_masa at 23:55コメント(4)トラックバック(0)  mixiチェック
フェレットプロフィール
名前=文/ふみ
(文月に出会ったので文ちゃん)
種類=フェレット
毛色=ライトセーブル
出身ファーム不明
性別=雌(♀)
年齢=約1歳~2歳
   2013年現在
(良い環境で飼育されていたなら3歳)


公園に捨てられていたのを
tomoが2013年の7月19日の
夜に保護しました。

家族プロフィール(ヒト)
★ブログ管理者=tomo
職業=ニート主婦(飼育係)♀
★世帯主=dai
職業=IT系技術者リーマン
家族プロフィール(動物)
<三毛猫はるちゃん雌/11歳>
山形県山形市の山形大学医学部の近所で産まれ、生後8ヶ月の頃東京へ引っ越す。生みの親は三毛猫。育ての親はゴールデンの雑種犬のペルくん(2012年10月に血管肉腫が原因で亡くなる。)家では動物代表兼教育係。しかし、外では地域猫を含む
近所の猫の裏ボス/姐さん。

<ケヅメリクガメ
やよいちゃん雄/約17歳>
東京渋谷区幡ヶ谷にあるペットショップ出身。元飼い主が大きくなって飼育不能になりお店に戻した出戻りさん。大きすぎて半年以上売れず店内の洗い場下に追いやられていたのを身請けされ、2004年7月に家族になる。現在は動物部屋担当。
破産に追い込む会
会長を務める。


<クサガメのカメりん雄/13歳>
山形県山形市白山のホームセンターでtomoに購入される。450円。2008年まで衣装ケースに住んでいた。山形にいた幼少期はコタツで暖をとり11月から3月まで越冬のため断食していた。現在は1年中食べるためダイエット中。現在の家(アクリルオーダー水槽)に
引っ越してからは窓から電車を監視するのが仕事になっている。(台所常駐員でもある)
電車が止まると報告したいらしい。


<信州柴の景正くん雄/約13~15歳>
2013年1月4日に長野県飯田保健所から東京へ来る。年末に殺処分が決まっていたが、運良くガス室送りを免れ無年金生活を送っている。現在は教育係の三毛猫はるちゃんの指示により現玄関と庭のパトロールを行っている。フェレット文ちゃんにより認知症改善リハビリ継続中。


*3013年9月現在
ギャラリー
  • フェレットの日光浴(副腎腫瘍予防)と紫外線灯について
  • フェレットの日光浴(副腎腫瘍予防)と紫外線灯について
  • フェレット文ちゃんは器用?
  • 柴犬とケヅメリクガメと遊ぶ?
  • 柴犬とケヅメリクガメと遊ぶ?
  • 通院用に小動物用バッグ
  • 通院用に小動物用バッグ
  • 猫用トイレで排泄
  • 猫用トイレで排泄